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04.巨大津波にも耐えた木造建築 KES構法

東日本大震災で実証された技術力 巨大津波にも耐えたKES構法 昭和住宅は兵庫県内唯一のKES構法取扱店です。

住宅は「命と財産を守るシェルター」であるとの強い想いから、日本初の接合金物工法 「KES構法」を開発し、安全性とデザイン性を極限まで追及してきました。阪神淡路、東日本大震災のいずれでも、激震地に数多く建てられていたKES住宅は無傷で、卓越した耐震性能を実証しています。

東日本大震災では、「KES構法」で建てた2つの公共建築物が、津波の直撃を受け鉄筋コンクリートの建物が根こそぎ崩壊する中、構造体に損傷がなく、津波に耐えたKES構法としてメディアにも多く取り上げられました。建物の耐震性能が強く要求される現在、特許工法「KES構法」が注目を集めています。

歌津公民館と北上総合支所の津波による被害の比較。

  • 3度の大地震に耐え
    現地災害対策本部となった公共施設

    宮城県の栗原市栗駒総合支所は、2008年の岩手・宮城内陸地震で最大震度6強、東日本大震災では3月11日に最大震度7を、4月7日に震度6強を観測しました。3度の大地震でも建物に全く損傷がなく、災害対策本部となり地元の方々の安全を守る拠点となりました。

  • 阪神大震災でも無傷だった
    KES構法の住宅

    阪神大震災において被害の大きかった神戸市灘区の「KES構法」3階建て住宅。周囲の鉄骨マンションですら倒壊したこの地域でただ1軒だけ無傷で建っています。阪神大震災・東日本大震災いずれでも、激震地に建築されたKES住宅は全て無傷で、驚異的な耐震性能が実証されています。

KES構法ニュース&トピックス

津波で流されなかった木造施設5月7日 山形新聞朝刊に掲載されました

木造100年工法 津波耐えた 5月2日 朝日新聞夕刊に掲載されました

KES構法は震度6~7にも耐えた 東日本大震災における現地調査結果<続報>

KES構法は地震・津波にも耐えた 東日本大震災における現地調査結果<続報>

東日本大震災における現地調査結果<続報>

KES構法は津波にも耐えた 東日本大震災における現地調査結果<速報>

KES構法の優れた耐震技術

「KES構法」メーカーサイトでもっと詳しく

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