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自然素材をふんだんに、ナチュラルな暮らしを望むご夫婦が出会った昭和住宅の家。 奥様のセンスのよいディスプレイやご主人様のDIYが住まいのアクセントとなり、ご家族の暮らしに彩りを添えます。人を包み込むような柔らかさが漂う邸宅はきっと訪れる人を魅了するでしょう。

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■ 昭和住宅との出会い

「この子が幼稚園に入園するまでに住まいを決めたかったんです」と、上のお子様を見つめるご主人様。視線の先には、大きなソファの上で兄妹仲良く遊ぶ二人のお子様の姿がありました。 マイホーム建築を決意して半年を過ぎた頃、ようやく出会えたハウスメーカーが昭和住宅。「もともと木を使ったナチュラルな感じの家にしたかったので、昭和住宅が提案する家は私達のイメージにぴったりでした」と話すのは奥様。 子供と気さくに遊んでくれる担当者のお陰で、ストレスなく打ち合わせができたのもうれしかったそうです。最初は夢が膨らみすぎて漠然としたイメージしか伝えられなかったM様夫妻ですが、女性設計士がお二人のイメージを具体化し、さらに暮らしやすいようにプランニング。昭和住宅への信頼感は日増しに強くなり、マイホームを委ねることになりました。 

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■ 自分たちらしい家づくり

「優しいメープルの色が好きなんです」という奥様の言葉通り、床材やカウンター、飾り棚、扉など随所にメープル材を取り入れた、ナチュラルなダイニングキッチン。とりわけ目をひくのがキッチンのブルーグレーのクロス。最初はグリーン系のクロスを考えていた奥様ですが、女性設計士の「ブルー系のほうが、メープル材がより引き立つと思いますよ」との提案をうけ、思い切って変更。奥様は「訪れるお客様がみんな褒めてくださるので、こっちにして正解でした」とにっこり。 女性ならではの視点で使いやすさ・暮らしやすさにこだわった空間づくりは、ご夫婦とも大満足のマイホームを手に入れる結果に繋がりました。    

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建築後、お二人に新しい趣味が加わりました。 ご主人様はDIYで外構を、奥様はガーデニングとハンドメイドで雑貨づくり。住まいに自分たちの手を加えることで、暮らしそのものを楽しんでいる雰囲気が伝わるM様邸。 家族と一緒に成長し、ともに歩む理想的な住まいを見せていただきました。

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