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■ とても大きな吹き抜けを設けた 明るい大空間リビングが印象的。

お子様が小学校へ上がるまでのタイミングでとマイホームの計画をスタートさせたS様。ご家族にとって理想的な土地と出会われ、明るい陽射しがいっぱいの、笑顔が絶えない素敵な住まいを実現されました。

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■ 昭和住宅との出会い

 もともとすぐ近くの賃貸に住んでおられたというS様。「子どもが通うことになる学校のことなど、将来のことも考えて住む場所を決めていましたので、まずは近くで土地探し…というところから始めました。この辺りは駅にも近くて大きな病院やショッピングセンターも近所にあり、暮らすには本当に便利ですから」とのこと。 丁度そんなころ、昭和住宅のチラシがポストに入っていたそうで、S様は早速現地へ。「でも、その時いいなと思ったこの区画は当時お話しがすすんでいましたので、他の区画を案内してもらっていたんです。ところが、空きが出たというご連絡をいただき、すぐに契約させていただきました。隣が公園なのでとても気に入ってます。昭和さんとの出会いといい、本当にタイミングがよかったと思います」と、笑顔で語ってくださいました。  

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■ 話し合いを重ねてじっくりプランニング

まず、お二人が思い描かれた、「明るく開放感があって、家族みんなが自然とリビングに集まってくるような住まい」という思いを、設計担当に伝えてプランを提案してもらったそうなのですが、「プランを見せていただいてから気がつくことがあったり、新しくアイデアが出てきたりしてどんどんリクエストしてしまいました。もしかしたら他のお客さんより、多めにプランの打ち合わせをしてしまったかもしれません」と奥様。「でも、その都度、丁寧に対応してくださったので、結果的には後になってから『もう少しこうしておけば良かった…』なんて気になるところがまったくない、素敵な住まいができあがりました」とのことです ご夫婦とも、シンプルであまり家具を置かなくていいような住まいを心がけておられるそうで、収納スペースもたっぷり。当初の予定にはなかった洗面所にも、水廻りの配置を工夫して物入れを設けられました。        

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また、すでに南側には隣の家が建っていたので、1階の窓だけだとあまり陽射しが入ってこないのでは…と、リビングに大きな吹き抜けを。この吹き抜けの位置も、2階の部屋の配置や陽当たりも考えながら試行錯誤されたそうで、当初の計画では東側になっていたのが最終的には西側に。「2階の部屋には朝日が差し込んで、リビングには午後の陽射しがいっぱい。これで大正解でした。床暖房と陽射しだけで十分暖かいので、冬場でもあまりエアコンを使わないですね」とか。     

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