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■ 可愛いらしさがお気に入り 趣味も満喫できる機能性も備えたお家

「そろそろ新しい家族がほしいな、子育てはきれいなおうちで…」と始めたマイホーム計画。実際、打ち合わせを始めてすぐにおめでたが分かり、赤ちゃんのことも考えながらの家づくりとなりました。

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■ 素敵なモデルハウス、昭和住宅との出会い

ご夫婦とも勤務先が神戸で、明石海峡の見える神戸の社宅に住んでおられたM様。マイホームのことを考えてモデルハウスを見学し始めた頃、ナチュラルでかわいい感じのおうちが理想だった奥様は、加古川駅前で見た昭和住宅のモデルハウスを一目で気に入られたそうです。「営業担当の柳田さんが神戸の社宅まで何度も足を運んでくださったんですよ。その熱心さが伝わりました。土地も、私たちの通勤はもちろん普段の生活にも便利な場所を探してもらえました」と奥様。  

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■ 木目調でそろえた内装。リビングの間接照明がアクセントに

住まいに一歩入れば、木の温もりと落ち着きを感じられる室内。基本的にナチュラルな木の内装で揃えたいという希望があったそうで、床や家具、浴室・洗面の一部を木目調にし、色もウォールナットで統一。「コーディネーターの方が1階だけでも床をいいものにしては?と提案してくださって。全てを同じフローリング材にしなくても、十分満足できました」とご主人。床や壁の色の組み合わせもアイデアを出してもらい、大変参考になったとか。また、化粧梁をあしらったリビングの天井は、段差をつけて周囲全体に間接照明を設置。キッチンとの境目はアーチ型の垂れ壁で可愛らしくデザイン。    

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「最初に見た昭和さんのモデルハウスが、ナチュラルカフェ風だったんです。これいいなぁ、真似させてもらおうってずっと思ってたんです」と奥様。ご主人様も「友人が来るたびに、いい雰囲気だと褒められて。僕も自慢しています(笑)」と笑顔で。リビングの照明は調光もでき、白く明るい光にも対応可能で便利だそうです。    

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■ 実用性だけではなく楽器部屋など趣味の空間も大切に

ご主人様はギター、奥様はドラムと、音楽という共通の趣味を持つM様。壁と天井に防音クロスを貼るという案をコーディネーターさんから教えてもらったそうで、「バンド仲間を呼んで練習にも使っています。主人はここで、オリジナル曲の作曲もしてるんですよ」と奥様。また、和室と悩んで選ばれたのがウッドデッキだそうで、将来、子どもの遊び場にしたり、犬を飼ったりと夢はふくらみますとか。 

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実用的な面では「ゆったりした収納スペースは本当に助かります。特に主人は釣り・スノーボード・ギターと多趣味なので、背の高い荷物やかさばるものをしまえる場所はありがたいです」と奥様。2階の廊下にも布団など大物までしっかり収納できるクロゼットを設えられました。 「あと、老後に使うかも?と設置した手すりが、意外と妊娠中に役に立ちました。体調が悪い時にはとても頼りになり、家づくりをするときは、将来のことも考えてレイアウトすることが大事だと思いました」と実感されておりました。

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