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■ デザインも広さも機能性も、
こだわりが全てカタチになった住まい

家族が多いので、収納スペースはできるだけたくさんほしいと希望されたS様。 廊下の収納や2方向から入れるシューズインクロゼットなど、機能的な収納ですっきりと片付けやすいお家になりました。

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■ 素敵なモデルハウスと気が合う営業マン

5歳になる長女のMちゃんが、小学校に入るまでにマイホームをと考えていたS様ご夫妻。3人目のお子様が出来て社宅では手狭になりそうだということで、本格的にマイホーム探しを始められました。 そして、いろいろと見学をする中で出会ったのが昭和住宅のモデルハウス。「とにかく雰囲気が良くて、ここに頼もうと思いました」と奥様。ご主人様のお勤めが高砂なので、近くでと依頼し、南向きの角地で、坪数も希望通りの土地を見つけてもらったそうです。 また、「昭和さんに決めたもう一つの理由は、営業の柳田さんの人柄」とS様。奥様のご実家と柳田さんのおじいさんの家が近かったとか、ご主人様とは野球や趣味など、共通の話題も多く話しも合ったそう。「何より、一所懸命なところが好感を持てました」と笑顔で一言いただきました。  

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■ 家族が多いので、できるだけ広く機能的に

シューズインクロゼットをはじめ、廊下や洗面所など、収納は取れるだけ取ってもらったと奥様。「家族が多いので(笑)。洗面所の収納はタオルや下着などがたくさん仕舞えて便利ですよ」とか。「子ども部屋も、一人一部屋を取ると3部屋となり、どうしても狭くなるので、物を置かなくていいように収納を増やしました。これは今から建てる人にも是非お薦めしたいです」とご主人様も力説されていました。
ひとまわり大きく、ゆったりとした広さのあるユニットバスは「浴室の壁は黒っぽいと汚れが目立つというアドバイスを、先に家を建てた友人からもらっていたので、明るい壁にしました」とのこと。また、奥様はバルコニーやウオークインクロゼットなどの2way動線にもこだわられたそうなのですが、これは「主人の夜勤を考えると、起こさずに通れる方がいいので」という優しい思いやりから。

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■ デザインや素材など細部にもこだわりを

ご主人様が特にこだわられた北欧風の外観は、モノトーンのオシャレな佇まいで、中へ入ると床はライトメープルで統一され、ふんわりとした木の温もりを感じます。「普通のフローリングじゃない方がいいと伝えると、設計の松浦さんが提案してくださいました」と奥様。
最後の最後まで悩んだという、木製の白いカップボードも、アイアンの取っ手やステンドグラスがキュートで、「カタログやネットで色々調べて、最終的に選んだのがこれです。もう大満足」とか。クロスも可愛い物が多く「最新のデザインを選ぶなど結構こだわりました。トイレのクロスは、コーディネーターの古野さんが勧めてくださったクロスの柄が気に入って、即決でした」とのこと。

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「打ち合わせは本当に細かいところまでしました。少しでも気になるところは電話で確認したり、会社に行ったり。最後までいろいろと悩んだけれど、妥協せずにこだわったことが結果的に良かったと思います」と、ご主人様が笑顔で締めくくってくださいました。

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