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■安心感・信頼感が決め手に

閑静な住宅街の一角にあるN様邸。もうすぐ4歳になるお子様との3人家族です。
マイホームを考えるきっかけになったのは、お子様の誕生。将来的にはもう一人子どもを、とお考えのご夫婦は、手狭になるハイツから戸建てを希望されました。

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まずは住宅展示場を巡り、ハウスメーカーを検討、3社ほどに絞りました。そしてお子様の校区のことも考えて土地を探され、たまたまこの土地が販売されることを知人から聞き、現地を訪れたN様は購入を決めました。
最終的にハウスメーカーを昭和住宅に選んだ理由とは…。「やっぱり担当の営業さんですね」と、ご主人様は即答。隣で奥様も「家づくりにはいろんな不安や疑問も出てくるでしょうから、どんな時でも的確な提案をしてくれる、経験豊富なベテランの西岡さんなら任せて安心だな、と思いまして」と頷きました。


■内外観とも落ち着いた佇まいの邸宅

N様邸を外から眺めると、新築の輝きとともに、どっしりと落ち着いた風格が感じられます。
特に家の印象を決定づける玄関周りのサイディング選びにはこだわり、姫路市内はもちろん明石方面のモデルハウスにまで足を運びました。太陽の光の下で実際に見比べることで納得いくチョイスができたそうです。
当初からご主人様は車を並列に駐車したいという希望があり、完成した新居には4~5台が余裕で停められるほど、ゆとりある駐車スペースを確保することができました。

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外観と同じく室内も高級感あふれる落ち着いたインテリアでまとめられています。
床と建具カラーはダークブラウンで統一。塗り壁風の白いクロスの美しさが際立ち、洗練された大人の雰囲気が漂います。リビングの壁の両端にエコカラットを貼り、お部屋のアクセントにしました。
珍しいのは琉球畳とタイルを組み合わせた和室。床の間の部分に黒いタイルをあしらい、和と洋をうまくミックスさせたモダンなスペースが誕生しました。

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■ 資金計画からご近所挨拶まで親身になって

設備面はガスをメインに太陽光発電パネルも搭載。
床暖房にしたリビング&ダイニングでは、初めての冬を暖かく快適に過ごすことができたそうです。奥様は「夜に床暖房を切って寝ても翌朝キッチンに立つとまだ暖かさが残っていて、寒い冬は特にうれしかったですね。結露もありませんでした」と教えてくださいました。
ご主人様は「営業さんから聞いて住宅設備会社の展示会にもマメに通いました。とても参考になったし、こういったイベント情報を教えてもらえたのは家づくりにおいて大きなプラスになりました。それに建物以外のこと、例えばお金やローンのことからご近所への挨拶まで何でも相談しやすかった」と振り返ると、奥様も「西岡さんをはじめ他のスタッフの方に対しても、こんなこと聞いても大丈夫かな、という心配は全然ありませんでした。
最初の頃は正直、本当に思った通りの家が建つのか不安もありましたが、住んでみて今は本当に満足しています」と、お二人は顔を見合わせながら笑顔で答えてくださいました。

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